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カスタマイズしたMacBook Pro 15(2018モデル)が全然予定通りに届かないのでメモ

MacBook Pro カスタマイズ品の出荷状況

8/10金:夕方に注文「ご注文ありがとうございます」メール着、注文の処理中に、到着予定は8/13月-8/16金
8/11土:注文の処理中
8/12日:注文の処理中
8/13月:注文の処理中
8/14火:注文の処理中
8/15水:注文の処理中->朝、配送の準備中->夕方、配送完了配送完了(ヤマト上海支店、海外荷物受付(受付自体は昼の11時))、到着予定は8/18土に<この時点で予定より1日遅れ>
8/16木:配送完了(上海支店、海外荷物受付)
8/17金:配送完了(上海支店、海外荷物受付)、夜「ご注文いただいた商品のお届けが遅れる可能性があります」(電話で確認したところ1日遅延予定;天候不順らしい)
8/18土:配送完了(上海支店、海外荷物受付)->11:30海外発送(上海支店)に、夜再度「ご注文いただいた商品のお届けが遅れる可能性があります」
8/19日:朝、海外発送(上海支店)のまま *今ここ(07:30)

ちょっと工程が遅すぎる。Appleと配送業者の怠慢にしか見えない。本当に本日届くのかしら。
もし届かないから仕事に支障が出るのでキャンセルして量販店で購入するほかない。

微速度撮影 諸条件メモ

微速度撮影のメモ

<撮影機材>
・iPhone 5s + インターバル撮影用のアプリ:観察カメラ(静音)
・適当な三脚

<撮影条件>
・三脚にiPhoneを輪ゴムで縛り付けて撮影
・撮影インターバル:5〜10秒/枚、30分くらい連続撮影


<編集機材>
・MacBook Early 2016 (macOS 10.13.6 High Sierra)
・iMovie(10.1.9)

<動画編集方針>
・iPhoneからMacへの写真の取り込(イメージキャプチャ.appでjpeg形式で取り込み)
・iMovieに撮影した写真を全部取り込み
・1枚あたりの表示時間をデフォルトの4秒から最低の0.1秒に設定
・解像度:1080p、品質:高、圧縮:品質優先 で書き出し(この時点で写真は10枚/秒、少しカクカク)
・書き出した動画をiMovieで読み込み
・再生速度を300%に変更
・書き出し(これで写真は30枚/秒、動きが滑らかに)

<懸念>
・インターバル撮影のアプリ、観察カメラは撮影した画像がとても荒くてナンジャコリャ(150KBくらい)
・本当は持っているD3300でやりたいがインターバル撮影機能がないので、D3300につける機材(タイマーレリーズ)を買う予定;2000円くらいで買えそう

以上

読んでいる本

『プログラムはなぜ動くのか』を読んでいます。

パソコンの仕組みって私には完全にブラックボックスで理解できないもので、メモリとかCPUとか言われても、コアi7とか性能高いのよね、くらいにしか考えられませんでした。
でも最近は、ボリューミィな処理系の仕事が明らかに増えています。
馬鹿正直に手でやれば1年かかるけど、処理でいければ1ヶ月で終わるよね、みたいなアレです。
そこで、自己流でプログラム(主にPython Ruby)を書いて作業の自動化を毎回試みます。
経験したことは一般化してストックしたり、空いた時間はクリエイティブなタスクをこなす時間に当てたりで、生産性を意識せざるを得なくなりました。
同時に、プログラムを書くにあたって、ここいらでパソコンの仕組みの理解に努めなくては、色々扱える技術とか想像力が頭打ちになってしまう危機感を覚え始めました。

そういう背景があり、まずはパソコンの本当に基本的な部分を、少しでも理解できたらと思います。
今更ながら、なんだか面白そうな分野な気がしてきました。

本当は、できるだけパソコンに仕事をしてもらって、自分は休んでいたいという下心があります。

なぜ夫は家事育児に「参加」し「協力」するのか

おかしいですよね。
わたしの認識では家事育児は本来夫婦でするものなので、「協力」とか「参加」というスタンスを取るものではないはず。
作業を細分化して分担していて、相手の分の手助けをする、というのならわからないでもないけど。
それでも、当たり前のように、妻が家事育児をする、という思考停止社会はおかしいとおもいます!
あと、イクメンという言葉は差別だとおもいます!何様のつもり?
おっぱい出す以外全部できるよ!出したかったよ!

色々な子育て記事を読んでいると、アプリオリに(ほんと自然に)家事育児=ママの構図ができあがっていることに、ずっと違和感を覚えてたんです。
「私が大変になった時に夫が助けてくれた!夫よ、ありがとう!」とか書かれているのを目にするけど、そんな状況に妻が陥る前に、夫よ、どうにかしろよ?無能なのか?と心底おもったりします。
「夫は仕事が激務で毎日深夜帰宅、子育ては私しかできません」とか、夫よ本当に妻子のことを思うのならさっさと転職しろよ。
(ただみんな何か切実なご事情があると思います、あくまでただのツッコミです)

わたしは何より家庭が最優先なので、仕事は2番目です。
家庭と仕事は両輪とか聞くけどそんなのではなくて、家庭が全体で、仕事は手段の一部です。
生きるための仕事で、仕事のために生きているわけではない。
仕事に生きがいを求めているわけでもないのです。
自分の技術やアイデアで誰かを幸せにできればそりゃエンジニアとしては嬉しいけれど、それは家庭の幸せがあってからの話。
まずはできる限りの作業自動化技術とマネジメントで仕事を高速で終わらせて、家族を幸せにするところから。
家庭の時間を奪ってまで、仕事したくない。
ただこれはうちの場合であって、例えば夫が外で深夜まで働いて、たんまり稼ぐことが家族の幸せになる家庭だってあるかもしれません。(夫元気で留守がいい的なやつ)

子供が小学校に上がったら、どのように働こうか、今から考えています。
普通に所定労働時間の8時間だと例えば9時-18時なので、小学校+学童でも全然追いつかない。
小学1年生の4月から一人帰宅させるのは酷だなあ。
生活と自由のためには稼がなくてはいけないので仕事はするけれど、場所と時間を縛られるオフィス通勤は勘弁ということになる。
ので、せめて自宅に作業環境整えて、会議も作業もリモートでやりたい。
自宅支社という考え方でもいい。
自宅近くのワンルームマンションに作業場を作ってもいい。
そして、勤務時間は9時から15時。
PCくらいは自己負担で調達するからさ。iMac Pro・・・。

小学校まではまだ時間があるから、少しずつ会社に提案しつつ外堀埋めていこうかな。
どうやって社内と顧客の絶大な信頼を得るかも並行して考えるべき。
それに、会社が潰れたら元も子もないので、まず自身がしっかり粗利を出せる業務フローを徹底すべき。
そして、ビジネスモデルを現場からも経営に上げなくては。
そうそう、高プロで年俸1500万(ということは一人で粗利5000万/年くらい・・・?へへへ・・・)で裁量性、仕事は0.5人分でもいいんだよ!
フリーランスになる道もある。(でも、今の所そんなスキルも人脈もない)


朝、子供を送り出して、小学校から帰ってくる子供の相手をしたい。
できる限り、家にいたい。

宝くじ当たったら、仕事やめて主夫になりたい。

20180331

息子にパパと呼ばれるとこれまで体験したことのないような幸せに包まれる。
家族を持ち、家を持ち、仕事があり、健康である(団信が通るほどには)。
これ以上の幸せはあるのだろうかと、少し不安になったりする。
これはかつての自分が望んだ幸せである。
ここまで生きてこれてよかったと思う。
同時にまだ死ねないなと思う。
正直なところ、ここまできたら長生きしてコロッと死にたい。

そういや中学の頃に見た機動戦艦ナデシコのアニメで

「みんな自分たちの幸せを守るために必死なのよ」

と、パイロットの女の子がアキト君に言っていた気がするけれど、まさにそうだなあと思う次第です。